保険ジャンル別、おすすめの生命保険は、こちらの商品です!

終身保険、医療保険、収入保障保険などの保険ジャンルごとに、おすすめの生命保険をご案内します。

終身保険

一生の死亡保障ですが、老後に解約すると、払い込んだ保険料以上の解約金が。いろいろ使えます。

ソニー生命 バリアブルライフ(終身型)
オリックス生命 RISE(ライズ)
マニュライフ生命 こだわり終身v2

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医療保険

医療費の中でも、高額になりがちな入院費用中心の保障です。

FWD富士生命 さいふにやさしい医療保険
オリックス生命 新CURE(キュア)
損保ジャパン日本興亜ひまわり生命 新・健康のお守り
メディケア生命 メディフィットA

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収入保障保険

子育て世代にとって、合理的な仕組みの死亡保険。大きな保障を、お手軽な保険料で。

損保ジャパン日本興亜ひまわり生命 じぶんと家族のお守り
チューリッヒ生命 収入保障保険プレミアム
オリックス生命 Keep(キープ)
東京海上日動あんしん生命 家計保障定期保険

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がん保険

日本人の半数がかかるがん。がん治療に特化した保険です。

FWD富士生命 がんベスト・ゴールドα
オリックス生命 Blieve(ビリーブ)
朝日生命 スマイルセブン

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学資保険

低金利の時代ですが、生命保険の入り口にあたる商品だけに、各社とも利回りをがんばっています。

ソニー生命 学資保険
富国生命 みらいのつばさ

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生命保険は、自分と家族のためのもの。だから、世帯の構成によって、必要な生命保険は変化します。

一口に生命保険といっても、医療保険や貯蓄型保険のような自分のための保険もあれば、死亡保険のような家族(遺族)のための保険もあります。

よって、それぞれの世帯の構成・状況によって、必要な保障は異なります。同じ人であっても、年とともに立場が変われば、必要な保障も変わります。

そこで、世帯の構成別に、検討していただきたい生命保険を整理しました。

生命保険のことは、家計の専門家に相談しましょう。

このサイトでは、統計データなどを活用し、具体的にイメージしていただけるように努めています。それでも、どうしても一般論にとどまってしまいます。
ご自分の検討をされるときは、ご自身の立場や条件で、具体的な見通しを立ててください。

検討すべきポイントの洗い出し、活用できる公的制度の知識、必要保障額などあなたの数字の算出などは、専門家を活用した方が、速くて正確です。

というか、これらのポイントでまちがってしまうと、取り返しがつきません。
医療保険とは長い付き合いになります。専門家の知識・知恵・情報を活用して、確実な数字を把握しておきたいです。

しかし、 どうすれば家計の専門家に相談できるのでしょうか!?

意外と簡単に、しかも無料で、家計の専門家に相談する方法があります。
詳しいことは

を、ご覧ください。

 ご注意

統計データや保険の商品内容については、慎重に扱っていますが、古くなっていたり、誤りがあるかもしれません。保険の専門家に相談した上で、最終的に判断を下してください。

  • FP(ファイナンシャル・プランナー)は、保険を含む、資産・家計・税務知識の公的資格保有者。
  • 保険商品知識中心の保険外交員、保険ショップ店員とは一味違います。
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